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DATE: CATEGORY:あかりの思い出
昼寝から目覚めると小便が出そうになりました。父が「火いたずらすると小便たれるぞ。」と言ったのは、本当でした。懐中電灯も燈火なのでそれが実感できました。母は、私の便意をとても気にかけていました。

「お母さん、シーシーしたい。」

「どれ。ズボン下げて。」

「はい。」

「パンツ照らしてみな。」

スライドを一段上げると親指と人差し指をと窄ませてボタンを止めました。

「ほーら、硬くなっている。」

おちんちんを触ってもらうと勃起力が高まっているのがわかりました。

「すっごーい。」

「こうなったら、お母さんに教えてね。」

「はい。」

「縁側においで。」

「はい。」

常時点灯に切り替えると、親指と人差し指を広げてボタンを挟み、床を照らしました。縁側に辿り着くと消灯させ、床に置き、左手でパンツを下げました。

「こら、金つぶし。」

「くすぐったーい。」

母は睾丸を揉んでいました。最初は痛がっていましたが、次第に快感になっていました。おちんちんの狙いを定めてもらうと、勢いよく排尿していました。

「ほーら。たくさん出ているね。」

「うーん。」

パンツとズボンを履き終えると手水鉢で手をしっかり洗いました。再び右手で灯りを握りしめ、常時点灯にして親指と人差し指を広げてボタンを挟みながら床を照らして床の間に戻りました。

母は、針仕事の続きを始めたので、手元を照らし続けました。

「おやつだから、茶の間に行こうね。」

「はい。」

「重くない?」

「うーん。慣れたよ。チクチクはこう。シーシーはこう。」

「そうだね。」

腕を上下させながら、焦点感覚を覚え込みました。

「こっちでもこっちでも、点けられるようになったよ。」

母に筒先を向け、親指と人差し指を動かしていました。

「よかったね。」

「ボタンをおいたしているとおもしろいもーん。」

親指をボタンに戻し、ボタンを止め続けました。母は、指先をやんわり触れ続けてくれました。

「じょうずじょうず。」

茶の間の入り口まで来ると、親指をスライドに移しながら、人差し指でボタンをやんわり押し続けました。ゆっくりスライドを下げ終え、親指と人差し指でボタンを挟み続けました。

「ほーら、ボタンがちょっとクニャクニャになった。消えていないね。」

「そうだね。」

「消すよ。」

人差し指をボタンの真上に置き、親指をゆっくりスライドに移して動かしました。

「ほーら、消えた。クニャクニャになった。」

親指と人差し指を窄めて、ボタンの側面を挟んでいました。ボタンが戻りかけると半押し状態で側面を止め、真上を親指でリズミカルにたたいていました。かくするうちに茶の間に入りました。
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